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賢者に学ぶ 講演シリーズ(第77回月例会)

東京 6/9(土)開催、事前申込受付開始!

ゲスト講師 由井寅子さん
「心・体・魂を癒すホメオパシー治療の真実と症例集」
~放射能問題やアトピー・発達障害・イン ナーチャイルドへのホメオパシー対処法~

  • 由井寅子さんプロフィール
    由井寅子さん

英国で潰瘍性大腸炎を患い、万策尽きたと観念した時に偶然ホメオパシー療法と出会う。たった4粒の砂糖玉で症状が劇的に改善しその後完治する経験を得て、ホメオパシーの勉強をスタート。日本人で初めて英国ホメオパシー医学協会(HMA)の試験に合格しロンドンで開業。18年のホメオパシー臨床経験を持ち、現在は難病・医原病に対するホメオパシーの研究と実践に全身全霊を注ぎ、その高い治癒率や手法が世界的に注目を集めている。日本ホメオパシー医学協会会長、CHhom学長、日本豊受自然農代表、農民。

[check]お申し込み、詳細はこちら
主催:21世紀幸塾 後援:楽しく生きる会、GOPグリーンオーナー倶楽部


2012-04-23  幾千年の古木より                

根を持たぬがゆえに
さまよう者よ

おまえは何処から来て
どこへ行こうとしているのか

おまえの先祖は
大地に根を張って生きていた

ゆえに不自然をさまようことはなかった
自然からはみ出すことはなかった

女は海のそばで赤子を抱き
男は少年の目をして赤子を覗き込んでいた

男はカキを獲って塩茹でし
天日干しのカキの袋を背負って坂を上ってきた

根もとに溜め置いた池の水を飲み
腰かけて汗を拭いていた

わたしはおまえの先祖を見続けてきた
先祖の幾千年を観てきたのだ

何世代も掛けて
一個一個、誠実に積み上げられた貝塚の先に
いまを生きるおまえの姿が見える

根を持たぬがゆえにさまようものよ

先祖は自分の良心に貢献していきていた

わが子に食べさせることができない代物を
売りつける者はひとりもいなかった

おまえはどうか
そんなにも良心を痛めつけてまでして
子どもらを…自分を…
どこに導こうとしているのか

やがては おまえにも死が訪れる
ひとは確実に死んでいく

先祖が根に腰かけて月を見ていたように
おまえもに一息いれたらどうか

それぞれに使命がある
一緒にいのちの大河に還ろう

流 水 oosita


4月30日:祝・古事記1300年記念:キムシンコンサート

キムシンコンサート&大下伸悦「伊勢神宮と大和たける」
4月30日青山ウィメンズプラザ於

あらかじめ準備されていた高齢社会が果たす役割

日本に示されていた人類利他共生の雛形

伊勢神宮に残されていた99の古代文字での奉納文

やまとたけるは伊勢神宮に生々しく生き続けている。


13時00分より
http://www.saiwaijyuku.gr.jp/index.php?kimshin


大下伸悦からのメッセージ

古事記編纂1300年 記念年!新たなる誓い

★私たちはいま、人類史上最も貴重で変化に富んだ時代を生きている。
また、古代から途切れることなく続く奇跡の国家が、この地球上に一つだけ存在する。


★5日間の旅を終えて、いま新幹線の中にある。むかし、大分からの帰りに蒸気機関車の窓を開け、真っ黒になりながら、絶望的なほどに長くて遠い旅路を経験した。

ずいぶん早くなったものだ。
つい、数十年前には電気も通らない地域があったことを知っている。
荷馬車や牛車も散見された時代をも知っている。
茅葺屋根や石を乗せた屋根さえあった。他国のことではない。
この日本においてである。

山を見渡せば炭焼きの煙がたなびいていた。七輪での調理風景もざらであった。
洗濯板での洗濯風景もあった。電話や車がない家が多かった。
テレビを買う時代を経て、いまや疎(うと)んじて捨てる時代を経験するとは思いもしなかった。

新聞に一切、目を通さない自分に満足している。そんな自分がいる。死んだ母が知ったらなんというだろう。

農業も自然な循環農時代と、農薬等での不自然農を経験した。
借金で農奴になれることも思い知った。
そして、自然な農へと回帰する道筋にあるというのも貴重な体験の一つである。

仮にいま、明治時代の先祖に会って携帯電話やインターネット通信の話をしたら一笑にふされるだろう。
空を飛ぶ乗り物に乗ってきたと言っても信じてもらえないだろう。
それほどの体験をしているのである。

私たちは幸運にもおそらく、人類史上最大の変化の時代を経験させられている。
しかも、近隣諸国を牽引する形でダイナミックに時代を切り開いてきた。
その舞台となっているこの日本に、私はただならぬものを感じてしまう。
そういう劇的な時代の変化を、ともに、好奇心いっぱいに楽むことができている私たちもまた、選ばれて何らかの役割を担わされているに違いない。
そのことに気づくと熱いものが込みあげてきて感謝でいっぱいになる。
この時代に、ともに生かされている幸運にこころから感謝したい。

物質的な展開を、本質(創造と調和の意識体)の領域で楽しむことで霊性の次元を高めていくことができる。

★日本の森林面積は集落跡の山林化を含めれば、もう国土の70%を超えるだろう。
酸素という生命の命綱を生むだけでなく、水を貯えては供給し、海の命をも育む森林が破壊されることなく残され続けてきた。
しかも、原生林までもが残されているこの現実は私たちの誇りである。

★日本は、最高の農地を休耕地として遊ばせていても困らない恵まれた国である。
しかも、現在ですら「主食の米と副菜の野菜」は100%自給と捉えていい。
いざとなれば、いつでも遊ばせている耕作地をフル活用して穀物100%自給に回帰できる恵まれた国である。(米の備蓄も抜かりない)
イスラエルに限らず、手を抜けばすぐに「砂漠」に戻る農地も少なくないし、そもそも他国なら「貴重な農地を遊ばせることなど考えられない」ことである…。

★農地の分布は「アフリカのモロッコからヨーロッパのフランス」の緯度に相当する広がりを持ち、新鮮で豊富な農産物が国内自給されている。
農業生産高は世界5位であり、2000年以上同じ農地で連作障害がない。
四季の豊かで砂漠がない。雨量も気候も農業最適国を示す。
農業用水路が地球を何周もするとんでもない国である。

★網の目のように張り巡らされた輸送網は、山奥の個人宅への翌日配送すら可能にしている智慧の国である。

★海洋国日本は、世界で4番目に広い大海を有し、当然ながら、海産物をいつでも100%自給できる。そういう余裕を持つ豊かな国である。

★この国の海岸線の長さは世界第3位だという。
それは海藻や魚介類など、生態系の豊富さを意味している。

★初夏になれば国土の大半が湖となるみごとな国である。(田んぼの水で空気が富む)

★世界に類を見ないのは、日本が1億人を超える人口大国でありながら「平均寿命が世界一の高齢国家」であり、尚かつ、「成熟経済国家」であるということである。
概ね、高齢=聖と捉えてよい。この国の高齢化は必然なのだといえる。

★地球上に、日本という名の「聖」の集団の国家が出現したのは必要必然ベストといえる。これは現実であって、幻想ではない。
人類存亡にかかるなにがしかの役割が託されていると思われる。
偉大なるなにものかの意志がはたらいているのだと思う。

成熟国家とは、精神性の進んだ聖の集団による国家であり、資産が生み出す価値主導の経済国家となっているということである。
(輸出主導経済は、既に一昔前の日本の姿である)

★世界で1億人を超える人口を抱える国家は、11ヵ国しかない。その1億人クラブの一員たる日本には、とてつもない「数のパワー」が与えられている。このことの意味は大きい。

★日本に残されている「人類共生のひな型」に日本人が気づくだけで、世界に伝播し始める。百匹目のサル現象となって広がる。

★いまや、世界中の子供たちが「日本文化」に育まれ、日本の風土に馴染みながら育っているといえる。
メンタル面で日本的情緒が世界中を覆い始めている。

★「12歳までに民族の神話を学ばなかった国は、例外なく滅ぶ」。
これは、歴史学者アーノルドトインビーの話なそうだが、日本は、記紀のおかげで神話の豊富さでも世界に類をみない。
そして、日本の「アニメ」は世界中の子供たちへの「神話」の役割を果たしている。

以前は、「おしん」という作品が世界の多くの人たちに共感を呼んだ。
子供たちは空気に触れるのと同じように、ごく自然に日本発の「アニメ」を深層に刷り込んで育っている。
着実に「日本の精神文化が「やがて訪れる利他共生の和みの時代」の下地となってきている。

★3・11以降、日本人の品性は諸外国に驚きと敬意の念をもって受け止められた。
これも人類に「利他共生のひな型」が示されたと捉えていいのではないか。なにか懐かしいものに触れたような気がしたはずだ。

★日本人は、遺伝子組み換えの種を一夜で先祖帰りさせる方法や、農薬まみれの農地を一夜で自然に戻す方法を既に持っている。
そのことを知っておけば動じないし、やはり、何者かに守られたすごい国なのだといえる。

★食は思考を変え、やがて生き方を変える。世界中に日本の食文化が広がっている。

ひとつは「寿司という名のローフード」であり、ひとつは「マクロビオティックという名の和食」である。

寿司の「酢めし」は発酵食ゆえ、ローフード(生食)に属する。
寿司を通じて醤油・酢・味噌・おしんこという「発酵」が摂りいれられるようになってきた。
海藻も魚介も「海」を食するという食文化である。海水の中での生存圧と、陸で空中から受ける生存圧とでは、海水の圧の方がはるかに高い。生命エネルギーを呼び込む吸引圧は波動測定のバイブレーションが最大値を示すことでもわかる。
特に海藻は、人類の中で日本と隣国以外は食べる習慣がなかった。
世界人類が「海」を食するようになってきたことの意味は大きいと思う。受容性が増し、思いやりが深まるのではないか。

★もう一つの和食も「マクロビオティック」という名で世界に広がりを見せている。発酵食だからスローフードともいえる。

「海を食する」寿司に対して、どちらかと言えば「陸」の野菜・穀物(玄米・全粒粉)を食するのだが、どちらも「発酵」が摂りいれられるのである。
 
また、やがて人類が食糧難を経験するとすれば、この和食(玄米)によって克服されることを経験することになるだろう。
それを通じて、多くのひとが健康を取り戻すとともに、感情の発露が劇的に変化していくだろう。

争いは「対立軸と、両者の感情爆発」によって引き起こされる。もちろん、策略を巡らす一団の存在もあるのだろうが、日本人が寛容と謙虚で自制するのと同様に、感情爆発が抑えられていくようになっていくのではないか。

★それにしても、人類が利他共生の精神宇宙へと進む下準備が、人智の及ばぬ何者かによって、着々と進んでいることが実感できる。

★今年は、古事記編纂1300年の記念の年である。編者、太の安麻呂の墓も発見された。

記紀神話や風土記神話の形で、多くの神話を残してくれた先人たちは日本の誇りであるとともに、古事記は言霊の奥義書である。

人類融和の道しるべであるということに、まず私たちが自覚し、一人ひとりが人類に貢献する時機を得たのだといえる。

★古代から途切れることなく続く奇跡の国家が、この地球上に一つだけ存在する。

少なくとも2000年以上は続く万世一系の皇統を仰ぐ国家である。
最古にして最長の歴史を持つ世界に例をみない日本という国家がある。

★人類で200年以上、戦争もなく平和を保った国の例は、世界中で2例しかないという。
それが、平安時代と江戸時代である。

★2000年以上にわたり、言葉と文字の連続性を持った歴史の古い国家、それが日本である。
世界最古の土器、世界最古の箸の化石は世界最古の文明の存在を示唆している。

★太古から、五十の言霊による美しい言語が連綿と受け継がれてきた奇跡の国がある。

★一音一語の聖なる文字が、言語一体となって継承されてきた国がある。その文字は、いまでも現役の文字である。

★国家の総統が女帝で、延べ9代を数える。こんな国は他に類をみない。しかも、その時代が古代であり、その時代に国の原型となる精神性が形成されている。
朝鮮半島を超えて高句麗まで攻め入った女帝(神功皇后)までいる。

★平安時代の女性文学は世界に例をみない。それより更に古い時代の、720年前後の記録(奈良時代・風土記)では、庶民がごく日常的に男女間で和歌のやり取りをしている。
しかも、その集いを「歌垣」という。歌の集いというのだから舌を巻く。
更に、元禄時代も文芸華やかな女性中心の平和な時代であった。

そして、平和な時代には人口が増えないという現象がみられる。
江戸時代には、身分の分け隔てなく俳句に興じている。

識字率が非常に高く、庶民レベルで読み書きソロバンができている点は世界に類をみない。
日本人は、古代からみやびな和歌の旋律とともに生を営んできたのだ。

★全国の神社やお宮の数は、主な神社で約8万社、旧家の敷地内にある祠等を加えたら、30万社以上になる。更に家庭内には、ごく自然に神棚があるし、岩座も、山も岳も神域である。
すべて合わせたら一体どれぐらいの神域ネットワークになるというのか。
人口が10分の1~4分の1の頃からの話である。このようなとてつもない仕組みを持つ国が、地球の歴史上、他にもあるものか、ないものなのか。偶然ではない。

★この国には、「真・善・美・聖」に生きるひな型が布陣されている。それが伊勢神宮であり、八咫の鑑を含めた三種の神器であるとともに、

全国に張り巡らされた神社仏閣網である。そのひな型こそが「人類の到達域の精神構造」なのである。

★和の国は、コトダマ五十神をすべて使いこなしている唯一の国である。人類に残された「利他共生・さしあげ上手・やさしい微笑みの発露する親和性・相互依存」のひな型に、みなが気づき自然界と和する世界にしていく時機を迎えたのだといえる。

★伊勢神宮に代表される日本の精神構造の仕組みは、いつでも「大自然」の懐のもとにある。
お花見や紅葉狩り、お月見、蛍狩りに虫の音狩り。風流なる言葉や「わび・さび」、花鳥風月がよく似合うひとびとである。
これも日本人の特性だが、日本の食や日本精神が世界人類のひな型となっていく。

★神宮の仕組みは宗教ではない。科学の世界であるといえる。
「神」とは何ぞや。「神」とは、「パワー&はたらき」のことである。神に上下はない。八百万の神という名の「やおよろずのはたらき」なのである。
絶対神という名の人格神を据える策略が通じない精神構造をあらわしているのが「言霊の仕組み」なのであり、人類の到達域なのである。

	

★与え上手で、謙虚な、東洋の微笑みを持つ人類到達域のひな型の国、それが日本である。
概ね、「高齢=聖」と考えていい。米一粒に感謝して生きてきたことは、米一粒にとどまらず「万物を敬う」ことにつながっている。

私たちが使命に生きようとするとき、陰と陽の中央の「陰陽合一の場」、すなわち、謙虚・寛容・調和・愛・自然」という私たちの特性が生きてくる。

★わたしたちには、このような恵まれ過ぎた境遇が当たり前過ぎて、ともすれば粗雑に振る舞ってしまいがちだ。
謙虚さは必要なものの、わたしたちは紛れもなく聖なる神域の一員なのである。

★いま、この時代に、この日本という最高の舞台を踏ませていただいているという幸運に感謝しあいたい…。

★人類はいま、滅亡の危機を迎えている。

★人類がこのままネズミの集団自殺」のように滅ぶのかどうか。
わがままな人類が滅んでも、地球も動植物も、なにも困らない。
しかも、まだ、決して手遅れなわけではない。
個人レベルでは、みな、気づいているはずだ。
ところが、「マネー」という自然ではないシステムの意志に縛られていて、かつ、「負けたくない」という意識に囚われている。
みんな、手掛かりを見いだせないでいるだけだ。

★私たち人類には、大自然との調和を果たす責任がある…。
しかも、その橋渡し役は、謙虚に黒子役を演じる能力が備わっているこの日本の「高齢者という名の聖たち」なのだと思う。

祖母が逝き、父が逝き…、そして母が通り過ぎて行った。
わたしたちもまた、例外なく、やがては肉体との別れのときを迎える。

★どこの国がどうとか、誰がどうだから戦争が絶えないとか、そんなことはどうでもよい。
私たちが何をなすかが貴重なのだ。
ひろく自然界が「人類に期待している思い」があると思う。
私たちは、その友情にこたえる責任義務がある。

★大和(大いなる和=やまと)の人々は、今こそ自分の特性と使命に気付き、お手本となるべく、その特性に「確信」という意識圧を「はたらかせ行動する時機」を迎えたのだ、といえる。

★近年、日本&ユダヤ同祖論が広がりを見せている。ユダヤに限らず、みんなが同祖であることに気付き、つながっていくような流れが加速したらいい。
そもそも、自分の直系の両親を辿っていくだけで、八十数代で100該人を超える。千・万・兆・京・該の該である。
いまの地球人口など遥かに及ばない。みんな同祖だという方が自然なのだということがわかる。

さあ、偉大なる地球人類よ、勇気をもって一歩を踏みだそう。
良心にしたがい、先祖の願いと共に謙虚で寛容な利他共生の精神宇宙に漕ぎ出そう。

「ただしい」を追求するのではなく、継ぎはぎだらけでも「与え上手な寛容と謙虚」の時代へと 歩みだそう。

私たちには夢がある。
利他の精神宇宙を展開しよう。
時機は満ちた。いましかない。

そして、私たちにはそれができる。

http://www.saiwaijyuku.gr.jp/index.php?kimshin

大下伸悦


徳永康夫さんを囲む会・寝たきりと介護を撲滅したい

福永康夫さんの世界。
http://www.youtube.com/watch?v=qtFr_WTvVlg
超微細生命体が体内に充満している。

私たちが「神」とあがめてきた存在のひとつのあらわれが
彼らであるということは間違いない。

彼らは、人間や動植物等の
各々の細胞群を統合させているとみられる。

それは、体内という内側だけではなさそうだ。
環境全体を運営している可能性がたかい。

DNAを設計したのも彼ら(神)であると思われる。

彼らには細胞膜がない。内と外を隔てる界がないということになる。
それなのに見える。
しかし、理想的環境が整うと突然消えてしまうことが
分かっている。異次元へ消えてしまうようだ。

そん な、決して見えることがない超微細生命体という存在を誰でも見ることができるようになった。

時代は変わったのだ。

位相差顕微鏡が出現し、蛍光顕微鏡が登場した。
しかも、 日本のメーカーまでが造りはじめた。

いままで、こういうことは学者という肩書だけで否定することができた。
しかし、いまは誰でも見ることができる。
権威は自分たちの思惑に都合のいい見解を押し付けることができなくなった。

しかし、そういう神ともいえる存在に「ソマチッド」などと名付けていいものなのだろうか、という疑問は残る。
どうも、原子ではできていない存在のようだ。地球にもいるが、地球上の存在ではなさそうだ。

彼らの助けを借りて
寝たきりと介護、アルツハイマーを撲滅できるのではないか。

徳永康夫さんのことは、重川風天さんが積極的に世に広めようとなさっている。

宇宙法則を知り尽くした重川さんだからこそだといえる。

徳永さんは、生まれ変わりの研究者でもある。

例えばどこかに大きなアザがあるひとは、過去、そこを刃物で刺されたり、鉄砲で血まみれになって死んだ箇所であるケースが複数判明している。

児童の時に記憶しているというケースより赤裸々な霊魂の遍歴を知っている。
当日はそのことも語ってもらおう。

彼がその程度のことを知っているからすごいと言いたいのではない。

ひとはどのように生きるか。
どのような使命を帯びているか、を語っていただける。

徳永さんには、般若心経の意味も語ってもらおう。

私には重川風天さんや、徳永さんの真実を多くの方に広める役割がある。

それを励みにしているからこそ
「賢者に学ぶ」というシリーズを続けることができる。

私たちが生きている時代は人類史上、最も貴重な体験ができている時代であり、
そのなかでも日本という最高の舞台を踏ませていただいている。実に幸運なことである。

いち早く気付かなけれ ばもったいなさすぎる。

私たち人類には、大自然との調和を果たす責任がある。

どこの国がどうとか、誰がどうだからとか、そんなことはどうでもよい。

私たちが何をなすかが貴重なのだ。

広く自然界が「人類に期待している思い」がある。

私たちは、その友情にこたえる責任義務がある。

4月14日、徳永康夫さんを囲む会。東京五反田徒歩3分 13時30分開場

3月31日、重川風天さんを囲む会。大阪天満駅徒歩3分 13時00分開場

賢者に学び、賢者に交わろう。
依存から脱却しよう。主体(創造主体)に立ち返ろう。

鬼気迫る怒涛の学びシリーズ
進もう。 私たちには夢がある!

寝たきりを防ぐ
介護を撲滅
アルツハイマーにならないように
骨粗しょう症にならないように
脳梗塞防止
心筋梗塞防止
背が3センチぐらい伸びる?

徳永さんを皆様に紹介できるのは
わたしの喜びである。

大下伸悦(おおしたしんえつ)


こんにちは。根本佳代子です。

第75回月例会にお迎えするのは、ソマチット研究の第一人者で
元日本ソマチット学会副理事長の徳永康夫さんです。

世の中から寝たきり・介護をなくすことへの道筋とは!?
そのカギをにぎる超微小生命体ソマチットの活動を映像でご覧いただきます。
また、関西・愛知・静岡・新潟・福島と多忙な講演活動で東京に戻る時間がなかなか取れない大下伸悦さんのお話しもお楽しみに。

講演会後、同会場で茶話会をいたします。
お茶を飲みながら講師の先生と交流を深めていただきたいと思います。
今回は、天草・川﨑眞志男さんの玄米スティックをご用意しま した。

●日 時:4月14日(土) 13:30開場  13:45開演 
13:45   はじめに
13:50~14:50  大下伸悦さん 「今お伝えしたいこと」 (60分)
15:05~16:55 徳永康夫さん 「謎の超微小生命体ソマチット」(110分)
17:00~17:20  質疑応答 (20分)

17:30~ 18:30 茶話会

●会場: 東京都品川区西五反田1-2-9 
アリアル五反田駅前ビル 
JR線・東急池上線「五反田駅」西口から徒歩1分
浅草線五反田駅A1出口から徒歩30秒
●参加費:
・事前:会員//前月参加者2000円  一般3000円  世話人 スマイル円
・当日受付 4000円
(※会員:幸塾・世話人J、楽しく生きる会年会員、GOPオーナー)

●茶話会: 500円(飲み物つき)

●お申込み:http://www.saiwaijyuku.gr.jp/index.php?%E6%9C%88%E4%BE%8B%E4%BC%

*茶話会参加の方は、メッセージ欄に「茶話会参加」とお書きください。

皆様のご参加をお待ちしています。

「夢・希望・祈り」2012年3月11日終了

「夢・希望・祈り」チャリティ・福島特別講演2012

新春の集い2012 中部・愛知

大盛況開催、ありがとうございました!2/25
新春の集い2012 中部・愛知

新春の集い2012 関西

大盛況開催、ありがとうございました!2/14

新春の集い2012 関西



新春の集い2012 東京 ありがとうございました。

新春2012東京

最新情報

ヒマラヤ聖者に学ぶ会 2011年12月23日 

今年もありがとう御座いました!ヒマラヤ聖者の最高の存在に3度もお会い出来た。奇跡が3度も起きたのですね。感謝!
himaraya2011申し込み

実行委員長・奥村和宏氏に開催の抱負をインタビュー

近藤洋一会長のインタビュー(2011/5/23収録)

3/11で良い方向に変わりましたよ。
そう認識することが大切です。
(近藤洋一)


出来事

  • 201101新春の集いを開催
    新春の集い2011
    新春の集い2011(2011年1月9-10日 東京・青山ウィメンズプラザホール於)
    (写真:納庄秀成さん)

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